haru no blog
Monday, March 19, 2012
楽園
私は春休みに美しい映画を見ました。 その映画は「楽園」といって、映画のスクリップとを書いたのは日本人、「おかだ よしかず」という筆者です。 映画の役者は韓国人でした。 とてもすばらしい国際的なプロジクットだと思って見ました. 内容は簡単だったけれど、その意味、つまり過去の間違いがあっても人間は新しい人生を作る可能性があるということを教えている映画です。 希望がたっぷりこめている物語でした。
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