haru no blog
Wednesday, March 21, 2012
「裁判員制度」、どう思いますか。
私は「裁判員制度」の導入に賛成します。 裁判員制度は市民の良識を信じている
民主政治の一つの例ですが、その制度にも問題があることを認識しなければなりません。 裁判員は法の素人で、死刑という生命の最終的な罰を言い渡す責任は重大なことだと思います。 他の人の運命を左右することは誰も反論できるほど難しい問題かもしれません。 そんな心理的な負担を裁判員にあげることは不当ではないでしょうか。
Monday, March 19, 2012
楽園
私は春休みに美しい映画を見ました。 その映画は「楽園」といって、映画のスクリップとを書いたのは日本人、「おかだ よしかず」という筆者です。 映画の役者は韓国人でした。 とてもすばらしい国際的なプロジクットだと思って見ました. 内容は簡単だったけれど、その意味、つまり過去の間違いがあっても人間は新しい人生を作る可能性があるということを教えている映画です。 希望がたっぷりこめている物語でした。
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