Friday, April 20, 2012

ドラマ

私は最近韓国の歴史をあるドラマのおかげで勉強することができました。 ドラマで情報、特に人間関係にかんする情報は全部本当な情報ではなかったけれど、 その時の政治とテーマは正しかったです。 ドラマの題号は「イサン」(李祘)といって、 18世紀の「正祖」という王様が主人公でした。正祖は、自分の父親が祖父から政治的な敵のせいで重大な誤解されて厳罰で亡くなったという精神的に酷い過去 の負担で中で生きていました。その上に、父親の敵は何度も正祖を殺しようとしました。 にもかかわらず、正祖は国のためにいろいろなことをして古かった制 度を変えました。 このドラマを見た後で、この時代の歴史に興味が深くなって、今は歴史本を読んでいます。時々、ドラマも勉強になる時もありますね。

Wednesday, March 21, 2012

「裁判員制度」、どう思いますか。


私は「裁判員制度」の導入に賛成します。 裁判員制度は市民の良識を信じている民主政治の一つの例ですが、その制度にも問題があることを認識しなければなりません。 裁判員は法の素人で、死刑という生命の最終的な罰を言い渡す責任は重大なことだと思います。 他の人の運命を左右することは誰も反論できるほど難しい問題かもしれません。 そんな心理的な負担を裁判員にあげることは不当ではないでしょうか。

Monday, March 19, 2012

楽園

私は春休みに美しい映画を見ました。  その映画は「楽園」といって、映画のスクリップとを書いたのは日本人、「おかだ よしかず」という筆者です。 映画の役者は韓国人でした。 とてもすばらしい国際的なプロジクットだと思って見ました.  内容は簡単だったけれど、その意味、つまり過去の間違いがあっても人間は新しい人生を作る可能性があるということを教えている映画です。 希望がたっぷりこめている物語でした。

Wednesday, February 29, 2012

今年の冬の天気

今年の冬の天気は前年と違ってちょっとあたたかった。温度もたいてい高かかったし、雪、そして雨も少なかった。 何年前から、さまざまな医学研究者によって地球温暖化に関する問題を社会の問題として紹介された後、今年のような冬を見て本当に地球温暖化の影響が増えていくのかと思える。